人の持つ「気」がとても苦手
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本
前にも、このことを書いたかもしれませんが
私は、人の持つ「気」正確には出す「気」が
かなり、苦手です
この「気」っていうのは
多分、一人の時には出さないんじゃないかな
誰かがいる時に、出す気がする

山田錦の収穫中 丹波地方の田んぼにて
つまりは、言葉には出していない「思い」
もっと露骨に言えば、相手への「要望」を
「察してよ」という形で、
垂れ流している気がするから
こんな風に考えるのは
私がひねくれているからかな?
表向きは、私は気が付かないふりをするので
とても、気の利かない人ということに
それでも、いいかな
察して動くよりは、マシです
どうして「気」を使って
人の気持ちを、動かそうとする人がいるのかな
私には、よくわからない
わかろうという気も、もはやないけれどね
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。