ロマノフ王朝のいちご「フレーズ・ア・ラ・ロマノフ」
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 先日、紹介した、「いちごのマリネ」を使ったデザートです。 「ロマノフ風いちごクリーム」とも、「ロマノフ王朝のいちご」とも、呼ばれている、19世紀に考案された、古典的なデザート。 材料も作り方も、いたってシンプルですが、華やかで、美味しい。... 続きをみる
60歳からの暮らしは、楽しく気軽に、おままごとの感覚で!まだまだ、自分の世界を、広げていきたい。
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 先日、紹介した、「いちごのマリネ」を使ったデザートです。 「ロマノフ風いちごクリーム」とも、「ロマノフ王朝のいちご」とも、呼ばれている、19世紀に考案された、古典的なデザート。 材料も作り方も、いたってシンプルですが、華やかで、美味しい。... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 海老は、どんな食べ方でも、だいたい美味しい。その中でも、我が家で一番人気があるのは、この「海老の塩焼き」です。 ワインを開ける時は、必ず。見栄えがよくて、美味しくて、いうことなし! 最近、スーパーに出回っている、アルゼンチン赤海老を使って... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、自分を見返している最中 以前に、私にはつかみ取る力はあるかもと 書いたことがありますが よくよく考えてみると、手放す力が皆無! 本当に、手放すことが出来ない 今、私が抱えている問題も そもそも、早めに... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 オーブンが壊れてしまったので どうしても、フライパンで作る料理に なってしまいます そこで、今回は手羽元を素揚げしました 材料(2人分) 手羽元…10本 チューブにんにく…10㎝ 塩コシ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 出来そうなところから、手放してみようと まずは、顔のシミを取りました 小さな老人性のイボを2回、液体窒素で取ったことがあります それと、0.5センチ角くらいのシミも 3年くらい前に、取ってみたのですが 結局のところ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 兵庫県庁の近くに「相楽園」は、位置しています 約20,000㎡もの敷地のある、神戸市立の公園のこと 一見、お寺みたいですが、明治時代の建物で 元神戸市長の一族のご自宅跡です 戦前のお金持ちは、桁外れなんですね 下が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昔から、カフタンに憧れていました ただ、ファッションに疎く、お洒落が苦手な私には かなり敷居が高くて… でも、海外の高齢のマダムが 気軽に、着こなしているのを見て 私も、気軽にチャレンジしました ED... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 モロッコ豆は、あまり、スーパーに並んでいない気がします。 絹さやみたいに、さやごと食べることが出来る豆ですが、もう少し大きくて、表面がザラッとして、味も個性的。独特の風味があるんです。 スーパーの産地直送コーナーや、道の駅とかに、売ってい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今のところ、ダイエットは継続中 2キロくらいは、すぐに減るだろうと思っていましたが その通りでした なにせ、体重増加の原因は とにかく、食べすぎだったから ドカ食いするのを、やめると 少しずつ、胃が小さくなったよう... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 60代前半の私が、子ども時代にさようならって言うのは ちょっと、おかしいのはわかっています なにせ、50年前に、子どもじゃなくなっていますからね それでも、子ども時代って話すのは 私はずっと、自分を「子ども」と思っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 近つ飛鳥風土記の丘は 大阪府の南東、奈良との県境 大阪府南河内郡河南町にある、史跡公園です この公園のすごいのは、29ヘクタールの園内に なんと、102基の古墳があり そのうちの40基は、整備されて見学と言うか 中... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今の人は「野崎小唄」を、知っているのでしょうか 野崎参りは 屋形舟でまいろ どこを向いても 菜の花盛り 粋な日傘にゃ 蝶々もとまる 呼んでみようか 土手の人 昭和10年に、歌手の東海林太郎さんが歌って 大ヒットした... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 1ヶ月ほど前に、仕事や人間関係で ちょっと、がっくりすることが、続きました なかなか、気持ちの切り替えが、出来なくて 絶賛気落ち中、というところ 信頼していた人たちを、信頼できなくなったのに なのに、平面上は今まで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 三川内焼の小皿を、買いました 12㎝ほどの、少し立ち上がりのある形 栗が、イガの中に入っている、珍しいデザインです どんぐりのデザインは、見ることがありますが 栗は、あまり見かけないような… あまり、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前、いちじくの甘煮を紹介したことがあります いちじくと砂糖で煮る味も、おいしいのですが いちじくという、個性的な果物は 赤ワインで煮た方が、ずっと美味しい 秋になって、いちじくが熟さなくなると 小さくて固めのいち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 パプリカは、私が子どものことろには 売っていませんでした スペイン料理店のパエリアの上には のっていたので 流通はしていたのでしょうが 一般的には、あの青いピーマンだけ 数年前から、外国産のパプリカが 出回り始め ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ポットや急須は そんなに数がいるわけではないけれど 形やデザインだけではなく 使いやすさやや機能性が 大切な食器です お皿や、カップ&ソーサーは 趣味性が強くても、あまり問題がないのですが 元々、注ぐ形のものが好き... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 骨のまわりの肉って、 どうしてこんなに美味しいのでしょう 特にスペアリブは、大好き ショートリブよりも、風味があるので 私はもっぱら、スペアリブとお付き合い 一番楽なのは、オーブンで焼くことですが 素揚げにすると、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大好きなスイカを使って おばけスイカを作ってみましょう 小ぶりの丸いスイカを見つけたら チャンスです 子どもの頃は このおばけスイカの底から 長めの釘を打って 中にろうそくを灯しましたっけ 材料 小ぶりのスイカ&h... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 お正月のお重の中に、真っ赤な海老があると、なんとなく豪華な感じになります。 私の好きな、アルゼンチン赤海老なら、尾頭付きですから、お正月料理にも。 お正月の海老は、串に刺さなくていいのです。丸まった形が「腰が丸まるまで長生き」という意味で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 開運系の神社が好きな友人から 「玉置神社に行かない?」とのお誘い この機会を逃したら、きっと行けないだろうなあと思ったので 大急ぎで有休を取りました 玉置神社は、数年前から話題になり始めた神社 「神様に呼ばれた人し... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 ヨーロッパのお菓子屋さんのショーウィンドウには、パステルカラーの、こぶしくらいの大きさのメレンゲが、山のように積んであります。 なんでも、ヨーロッパのお菓子を取り入れる日本なのに、大きなメレンゲがないのは、多分気候のせいだと思います。 メ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なばなの里に、行きました もちろん、イルミネーションを楽しむために ただ、事前に決めた行き先では、なかったので あまり、きちんと考えず その結果、開園はしているのに なんと、イルミネーションはしていないという&he... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ころりんとした丸いお茄子 名前は長い! メランツァーネ・ビステッカ・スぺリオーネ なんだか、イタリアの貴族みたい メランツァーネが、イタリア語で茄子だそう 私は、山の宝塚にある道の駅で 1個150円で、買いました ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は最近、プチ一人旅もするし バス旅行の一人参加も、楽しんでいます だから、ある程度孤独に強いのかなと 思っていましたが それは、まったくの勘違いでした 友人とのランチ、いろいろ語り合いました 私がしていたこと... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 最近、紫色の野菜が、流行っているんでしょうか。色のついたカリフラワーも、スーパーで見かけるし、スイスチャードという、紫色の菜っ葉も、売っていました。 そして、先日、紫色のとうもろこしを見つけたので、調理してみました。 材料 紫色のとうもろ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、一人旅について話をして ちょっとモヤモヤしていました 友人は、一人旅は惨めに感じる派 感動は、誰かと共有したいとのこと その気持ちは、よくわかります 私だって、きれいなものを見たら、一緒に分かち合いたい で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 美しいものは永遠の喜びである この言葉を、どこで知ったのか 思い出せません イギリスの詩人ジョン・キーツの言葉であることは 覚えていましたが 調べてみると、詩の一節のようです なんと素敵な言葉でしょうか! 私は、美... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 日本では、全く知名度がないデザート。 イギリスで毎年初夏に行われる、ウィンブルドンテニス選手権で、大量に供されるお菓子だそうです。 いちごは、そのままでも美味しいので、それほど、手をかける必要がありません。 なので、屋外でのデザートとして... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 最近は、日本産のムール貝が安くなってきました。ムール貝は、色が華やかで、身が大きくて食べやすいので、もし見つけたら、西洋風の酒蒸しを作ってみてください。 外国産の冷凍も出回っていますが、新鮮なムール貝の方がずっと美味しいです。 材料(2人... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が仕事で泊まるとき、3畳ほどの小部屋です 布団を敷いたら、もういっぱいいっぱい だから、家具はまったくなし この部屋の居心地は、悪くはないのですが その狭さから、用途は限られていたのだけれど 先日、そばに積んであ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近、梅仕事という言葉が 使われるようになったのでしょうか とても、きれいな響きなので つい、梅の実を買ってしまいました 熟れすぎた梅だったので 1キログラム400円の破格値 やはり、最近よく聞くようになった 梅ダ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 海外のホテルの朝食では 目の前で、卵料理を焼いてもらえます ただ、私は、英語が話せないので うまく注文することが出来ず でも、最近は、図太くなって 身振り手振りで 自分の思い通りに 美味しいオムレツを 作ってもらう... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 近所のスーパーで、時々、サザエが売っています。出来れば、半額のときに買いたい。 でも、美味しいお酒があるときは、定価でも。 料亭で供されるサザエのように、料理は出来ませんが、元々、海辺の屋台で、売られているもの。気軽に焼けば、十分美味しい... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 貝は、そのままでも、塩味も旨味もばつぐん!なので、料理も簡単でいいのです。 今回、紹介するのは、プロヴァンス風などと、銘打っていますが、元々は、30年以上前の「暮らしの手帖」に載っていたものを、アレンジしたもの。 ちょうど、フランスのプロ... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 私は、グレイヘアを目指すほど、白髪が多いわけではない。でも、少ないが故に、白髪があちこちに見える感じ。 白髪を見ると、抜きたくなる癖があり、でも、もはや抜けるレベルの量を遥かに越えてしまって…。 美容院での毛染めは論外。美容... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 多くのウェッジウッドのデザインがある中で 私が一番好きなのは「ビアンカ」です この濃いめのピンクが 多分好きなんだと思います シェイプ(カップの形状のこと)は ウィンザーシェイプといいます ウェッジウッドで有名なの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この愛らしいデザイン 現ジノリ1735、旧リチャードジノリの 250年続く「アンティーク・ローズ」 子どもの頃に なぜ知っていたかというと 子どもの頃からの私の愛読書 「暮らしの手帖」に載っていたから 暮らしの手帖... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 このクッキー、簡単に「ジャムサンドクッキー」と紹介しましたが、元々は、ドイツの伝統的なお菓子で「オクセン・アウゲン」日本語で「雄牛の目」という名前がついています。 私には、とてもじゃないけれど、牛の目には見えない。ちょっと怖いので「オクセ... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 先日、フライパンで作る焼き肉を紹介しました。その時は、焼き肉のたれを、別皿に添える形にしましたが、グレービーソースにすると、さらに美味しくなります。 グレービーソースというと、なんだか難しそうですが、要は、肉を焼いた後の肉汁に、調味料を加... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 求めよ さらば与えられん この言葉、鍋ごときに使っていいのか でも、この言葉通り 初めて、クリステルの鍋を リサイクルショップで見つけました 箱なしの楕円鍋 調べると、もう廃盤になっています 私は楕円鍋が好きなので... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 子どもたちが小さな頃、 「おばあちゃんちみたいなピンクの目玉焼きを作って!」という、 謎のリクエストがありました。 「玉子がピンク??」とずっと不思議でしたが、最近作り方がわかりました。 玉子を蒸し焼きにするときの水の量を、 白身が水没す... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃から、松前漬と言えば 母の作る、シンプルなお正月料理でした 年の瀬になると、母がハサミでスルメや昆布を 切っていたのを、思い出します その容器は、プラスティックの縦型 容器の中に、カランカランと スルメの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし あべのハルカス美術館で開催中の 古代エジプト展へ、行きました 子どもの頃から、エジプト文明が好きです 小学生の時の愛読書が 「まんが・古代文明の謎」だったくらい 今回のエジプト展の、凄いところは カメラ撮影が、許可され... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 信貴山の朝護孫子寺に行った際 私の好きな宝尽くしの文様の シックな財布を、見つけました この日は、少し気が大きくなっていて 福財布3,000円を 買ってしまいました ネービーの化繊地の上に 機械刺繍 ファスナーとか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 500円で、清水焼の小鉢5コを買いました 京都の「東哉」という とても高価な窯のもの なぜ、そんなに安く買えたかと言うと 器のあちこちに、シミがあったからです 裏に釉薬が、かかっていないので おそらく、料亭用の器だ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 もう、出来るだけご飯造りの手間を 省いていきたい 趣味的な料理は別として、日々のご飯は 簡単で美味しいのが、ありがたい 汁物好きな私が、最近使いだしたのが 創味シャンタン 中華のインスタント調味料です ずっと昔から... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 採れたての小ぶりのタケノコを見つけたら 早めに柔らかめに茹でてください えぐみがなくて びっくりするほど、美味しいです まだ、温かいタケノコを 一口大に切って しょうゆを振りかけるだけ 生でかじっても 美味しいタケ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 残念ながら、私は昔から 「いい人」とは言われない せいぜい言われて「根はいい人」か 「本当はいい人」まで 「いい人」に憧れがあるので残念の極み ただ、性格が悪くて、得する場合もある それは、誰もがしたくない役割を ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ブログ名を少しだけ変更しました - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どものころから、粉末のホイップクリームが大好き こんなに美味しいものが、あるんだろうかと 神に感謝し、感動するレベル 商品名は「... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 以前から、サムゲタンが食べたくて、韓国からお嫁に来た、職場の方にお願いして、調理実習をしていただきました。 とても美味しいものでしたが、昔から、薬膳的な要素のあるスープを飲むと、お腹をこわす( ;∀;) なので、再度教えても... 続きをみる
大項目「レシピ」 中項目「お料理のレシピ」 「お菓子のレシピ」 「飲み物のレシピ」 小項目「家飲みのレシピ」 「フルーツのレシピ」 「デザート」 「いちごスイーツ」 「豆のレシピ」 「和菓子のレシピ」 「ジャムのレシピ」 「貝のレシピ」 ... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 柑橘類の皮の砂糖漬け、またの名を「ピール」。 お菓子を作る人なら、知っているかもしれません。お菓子材料として、「オレンジピール」や「レモンピール」が売ってますから。 わざわざ、かんきつ類の皮を調理しなくても…と、思いますが、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 まあ、そんなに大きな裏切りではないのだけれど ちょっと痛い出来事 仕事の副業で、とても頼りにして、信頼していた人が どうも、私を裏切っていたみたい 頼りすぎたのが悪かったのか どこか気が抜けて、油断していたのがまず... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 市場で、初めてベルガモットを見て、さっそく買ってみました 1個100円と、かなり安い ベルガモットは、有名な紅茶のアールグレイに使われている、柑橘類 なんか、ゴツゴツとした、お世辞にも美しいとは言えない見た目 あま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ポームダムールをご存じですか? 神戸元町にある一番館の、 チョコレート菓子 蜜で炊いたりんごを、チョコレートで コーティングしたものです 小皿…ソーダガラスのアンティーク 20歳の頃に、友人から教えて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 もはや、切るだけのオードブル でも、私はきゅうりは、塩+マヨネーズが 一番美味しいと、思っています スティック状に切ったきゅうりに 軽く塩を振って お皿に盛ります マヨネーズもお皿に盛って やはり軽く、塩を振ります... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近、大好きなクレミーパフェが なかなか売っていなくて どうしたものかと、思っていたら 富澤商店で、「バタークリーム風ミックス」という商品を 見つけました バタークリームとまでは言えないけれど デザートには、十分使... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 とてもシンプルな材料に作り方 でも、とびきり美味しいケーキになります 決め手は、小麦粉を使わず アーモンドプードルのみで作ること 見栄えはイマイチでも 味は、保証します 素朴でかつ贅沢な、スウェーデンのお菓子です ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アメリカを紹介した本を読んだ時 チキンスープが、風邪を治すと言われていると 書いてありました おかゆとはずいぶん違う チョイスですが とても美味しいスープです 風邪の時だけじゃなく お腹の空いた時は、いつでも作って... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 私が結婚した頃は、バブル期の始まりで、世の中に、ヨーロッパの食器が、あふれてて、この、ロイヤルコペンハーゲンのイヤープレートも、かなり流行っていました。 私も、毎年、買っていましたが、そのうちに、流行が廃れて、絵皿を壁に飾る習慣はなくなり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神峯山寺は、かぶさんじと、読みます 大阪府高槻市の山の中にある、由緒あるお寺 お寺ではありますが、お寺が出来る前から すでに信仰の地だったそう 山岳信仰と言われる、山そのものを聖なる存在として崇拝する 日本古来の、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 石上神宮の創建は 紀元前91年と言われていますから 2000年以上の歴史 弥生時代ということでしょうか 石上神宮あたりは 古墳密集地でもあるので ずっと、人が住み着いている場所なのですね 天理駅から、30分ほど歩き... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 我が家に鍋は、必要ないのです もう十分ありますから でも、また買ってしまいました(-.-) リサイクルショップで 鍋の会社名は「プロピノ」聞いたことはありません made in USA お鍋の雰囲気が、確かにアメリ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 50代後半から、顔の右側に しみが増えてきました 多分、40代から50代にかけて 仕事で、1日中、送迎車を運転していたため 日焼け止めなしだったので 顔の右側の日焼けが、原因だと思います 昨年の秋に、1センチほどの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小さいころ、うさぎりんご、好きでした 誰が考えたのか シンプルな愛らしさ 最近は、ニュージーランド産の 赤くて小さなりんごが 出回るようになりました このりんごで作るうさぎりんごは 可愛いだけではなく デザートとし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ちょっと、落ち込んでいるときは 現実的な行動を起こすのが、一番! 今年の落ち込みに対して 対応策として ダイエットをすることにしました ここ10年程で、徐々に体重が増えていたのです なにせ、20年ぶりにあった友人た... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、プチ不安定 毎年、6月は不調の上 いろいろ、重なってしまいました いつも通り、不安感が強い でも、今回は、なぜ不安感が強いのか 自分で、考えてみました 結論、私はとても依存的性格だから 元々、繊細でお... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 リサイクルショップで見つけた楕円のお皿 横が23㎝、縦が20㎝ほど 私の好きな三川内焼 平戸松山窯の製品です これくらいの大きさが、おかずにはちょうどいいのです 例えば、ハンバーグと付け合わせの野菜 唐揚げとフライ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、ずっと調子が良かったのですが その反動もあって、かなり沈み込んでいる最中です とにかく、ずーんと落ち込んでいる 理由は、先日書いた友人との関係のこと まだ、理論的な整理も、感情の整理も ちゃんと、出来... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、地図が好きです そもそも、社会科が好きで、地理も好きですから その流れで、地図を見ることが、好きなんでしょうね 最近買って、面白いなあと思ったのは 帝国書院の「旅に出たくなる日本地図」 その名の通り、旅に出た... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、洋食器における王様の色が 瑠璃色である話をしました 今回は、女王の色と言われるマロンについてです マロンと言うのは、 赤と茶色の中間の色を言いますが 洋食器の場合は、 濃くて深い赤のことを言うようです マロン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 65歳の2次定年及び役職定年を どう迎えたらいいのかと 日夜、考えています 私の中では、役職を降りても、そのまま嘱託で務めることを 考えていましたが 退職金の仕組みを聞いて、気持ちがぐらついてきました 私の職場は、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 うってつけのパッチワークキルト 見つけました 昔に作りかけて、そのままにしていた ベッドカバーです 最低限のキルティングはしてある ただ、縁の始末がまだ よく見ると、仕付け糸が かけたままになっていますね 夜になる... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、泊りの仕事のときは 4~5人分の、朝食を作ります ある日、オーブントースターが破損 新しいものが届くまで ピザトーストは、作れません そこで、フライパンで 食パンを焼いてみたら 結構、美味しいではありませんか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 年々、衣類に対する関心と予算が なくなっています それでも、なにも着ないわけにはいかないので 私の夏の仕事着は ぴったりめのTシャツ+細めのパンツ+サンダル そう、決めています というか、もうスカートが面倒になって... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旧リチャード・ジノリの「ミュージオクラシコ」 九谷焼をモデルにしていると 言われていますが 本当のところは、わかりません 東洋の染付に、影響を受けているのは なんとなく、理解できますが 古九谷焼もまた、伊万里焼と共... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ホームメイドのアップルパイは 大好きですが 皮をむいて、いちょう切りにして パターで煮込むのが、ちょっと面倒くさい でも、日本のりんごを 生のままパイにすると 水分が出てあまり美味しくできないと 思っていました 少... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 しゃぶしゃぶの後 シメとして おうどんを入れたり おじやにするのは、美味しいですよね その2つに飽きた時 もち米を入れて、シメにするのも おすすめです 作り方は とても簡単 カップ半分のもち米を お茶のパックに入れ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の夏、リゾートに行ったので 準備した服は、明るい柄物が中心 真夏の衣装は 明るいものの方が気持ちが上がる 一番右のは、以前紹介した パタゴニアの上着 真ん中のヤシの木のは、made in ハワイ 身体にきれいに... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 母が亡くなって約1か月です 今のところ、週2回、実家に泊まりに行っています 誰もいなくなった実家に帰ることが いいことかどうか、わかりませんが まだ、お骨が安置してあるので やはり、顔を出したい でも、これからのこ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近は、色々な品種のじゃがいもが 売っているのですね この日は、神戸市北区の道の駅で 「アンデスレッド」という じゃがいもを買ってみました 1パック100円ですから、 お財布に優しい、新しい挑戦です 材料(2人分)... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 仕事をしていると、どうしても 上司やクライアントから 怒られることがある 私の場合、だいたい男性の上司から 5年おきくらいに、徹底的にやられてきた 失敗の内容もあるだろうけど 多分、私が男性を立てないタイプなので ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ブログ名を少しだけ変更しました - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、それほど、お茶の味に うるさい方ではありません あまり、味がわかっていないといった方が、正しいかな それでも、先日、このTW... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 別に、家でお餅を作らなくても、美味しいお餅は売っています。それなのに、年末になると、お餅を作りたくなるのは、なぜでしょう? 私の場合は、とにかくお餅が好きということと、あとは、なんとなく、よくできた主婦みたいな気分になれるからでしょうね。... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 昔から、ブレッドケースに憧れがあったので、3年ほど前に、小降りでシンプルなブレッドケースを買ってみました。 我が家のカウンターの手作り棚の上に、ぴったりのサイズ。デザインも美しく、気に入ったのですが…。 とても使いにくいもの... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 特別なポリシーがある訳ではありませんが、炊飯器は、使い終わったら、引き出しにしまいます。 炊飯器…三菱製 びっくりするほど、私好みのご飯が炊けます! 炊飯中は、大量の蒸気と匂いが出ますが、その匂いが広がるのが嫌で、換気扇の真... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 カレーライス大好きです それも、自分が作ったものが、一番おいしい 私が、料理上手だからではなくて 徹底的に、自分好みに作るから きっと、それぞれに大好きなカレーが あるんでしょうね それぞれのおうちの、食文化だと思... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 福岡県の門司の和布刈(めかり)神社で 木製のフグのおみくじを、買いました 関門海峡なので、フグなんでしょうね とてもユニークな、いで立ち 一応、一刀彫なんでしょうか ちょっとした、小さな置物としても とても、よく出... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 葛城山の奈良県側の山麓に 小さな神社が、鎮座しています 名前は「葛城一言主(ひとことぬし)神社」 一言の願い事であれば、なんでもかなえてくれると 言われているとか 日本各地に、一言主神社はありますが この葛城が、総... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ヤフオクで、新しいテーブルクロスを買いました オーストリアのハラー社の製品 チロル織と言うのだそう 素朴な雰囲気ですが、かなり密に織り上げられています ちょっとレトロな雰囲気が 我が家のテーブルには、似合います お... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前、ブログによく書いていた伯母(実際は母の従妹)は 特別養護老人ホームで、暮らしています 3年の月日を経て、今はほどんどの時間 ウトウトと、傾眠するようになりました 食事もあまりとらず、ここのところ、エンシュアの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私はやっぱり仕事を選ぶ 別に、カッコいい意味ではありません これからの暮らしを考えた時 やはり、機会がある間は 少しでも、お金を稼いでおきたいと 考えたからです のんびりしたい気持ちも、あるけれど 「絶対に無理」と... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 前日の夜も、朝も まともなものを、食べていなくて 道を歩いていると フラフラと、してきました これは、身体が牛肉を欲している! 職場近くの焼き肉屋さんへ 飛び込みました 1,400円のロース焼き肉ランチですが かな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 底がこんがりと茶色くなった 目玉焼きを、作ってみましょう 多めの、サラダオイルを使い ちょっと、揚げ焼きにする感じです 黄身は、表面にだけ火を通します 「揚げ目玉焼き」の作り方 1 小さめのフライパンに、大さじ4の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 満願寺にあるカフェに行ってきました 満願寺と言われても、わかりませんよね 兵庫県川西市の飛び地にある、お寺です 何が有名かと、強いて言うのであれば 金太郎さんこと、坂田金時のお墓があることかな お寺の敷地内の建物の... 続きをみる