美しいものは永遠の喜びである
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美しいものは永遠の喜びである
この言葉を、どこで知ったのか
思い出せません
イギリスの詩人ジョン・キーツの言葉であることは
覚えていましたが
調べてみると、詩の一節のようです
なんと素敵な言葉でしょうか!

私は、美しいものが好きです
多分、美しいものを嫌いな人はいませんよね
民芸研究家の知人の家で、勉強をしていた時
美しいものとはどんなものかを
日々教えていただきました
印象的なのは、滅びの美を求めないということ
人によって、美の基準は違うけれど
健康的な美が大切だと
そのことは、私の中にしみついています
実践できているかは、また別ですが
これからも、美しいもので満たしていきたい
そう思います、出来る範囲で
美しいものは、永遠の喜びなのですから
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