ガラス製の急須の使い心地
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本
多分、昨年の夏の終わりに
買ったんだと、思います
お茶屋さんに飾ってあって
一応、一目惚れして買ったのですが
衝動買い気味で、そのまま放置していました
今あるものを、使い切ろうと
パントリーの片付けをしていたら
この急須の箱を見つけて…

かなり丸っこいフォルムに
茶色いガラスの持ち手が、ついています
ただ、この持ち手は倒せない
なので、中に茶葉を入れると
上手く洗えないか、急須を割ってしまう
なので、とりあえずは
冷蔵庫に常備する冷茶用に

ちょうど、持ち手とほうじ茶の色が同じ
なかなか絵になります
このまま冷蔵庫で冷やして
割らないよう、丁寧にお茶を注いでいます
5,000円くらいだったかな
使い心地は、あまりよくないけれど
段々と、愛着がわいてきました
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